「ポセイドン・アドベンチャー」の続編だ。
「エテ公」というのは今では滅多に聞かない珍しい表現だ。
どういう意味かは分からない。
「海の掟」は知らないが、船で海難事故に遭遇した事の無い私には縁の無い事だ。
何処からとも無くぞろぞろと生存者が湧いて来る辺りが流石にフィクションだ。
現実だったら前作の「救助隊員達は何をやっていたんだ?!」という事になる。
緊迫した状況で「寒いジョークは止めろ!」という話だ。
恐らく、私がその場でそれを聞かされたら「愛想で笑ってやる」か「ぶちギレる」かの、どちらかだろう。
私は安酒しか飲んだ事が無いので約100年前のワインが旨いのか不味いのか分からない。
しかし、プルトニウムのドラム缶の前で良く撃ち合いが出来たな。
(※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。)
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