イタリアとフランスと西ドイツの合作。
フェデリコ・フェリーニ監督の作品。
サーカスの話だ。
途中からサーカスらしく無かった。
北野武に似た俳優が脇役で出ていた。
ずっと以前に書こうと思っていて忘れていた事があったのを、昨日、「パルプ・フィクション」での奇跡に付いての感想を書いた後で思い出した。
今使っている十字架は5個目になる。
3個目と4個目は買った後、デザインが気に入らなくて即刻お蔵入りしたが、1個目と2個目は鎖が度々切れて完全に駄目になる迄は使っていた。
鎖が切れたのは10回位あるが、何時切れたのか分かった試しが無い。
所が十字架を無くす事は不思議な事に一度も無かった。
一度などは、歩いていて靴の中に小石が入った感覚があったので、靴を脱いで中を調べてみると、首から外れた十字架が入っていた、というものだった。
あらゆる可能性を考えた上に、尚且つ説明出来ない微妙な事象が存在する。
こういった点に神の存在を確認せずに何処で確認するというのだろう。
※この日記本文の内容に他意は無い。
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