西ドイツとフランスの合作。
カンヌ国際映画祭でパルムドールを受賞している。
3歳で大人になるのを止めた少年の話だ。
鰻漁の場面はグロテスクだった。
途中から少年の精神年齢の設定が曖昧になっている様に思えた。
昨日、眼が覚めて直ぐ、頭の中で何故か「キャッツ・アイ」のテーマ曲が鳴っていたので不思議に思った。
その数時間後Yahoo!とmixiのニュースに、東京で「キャッツ・アイ」の舞台化挨拶があったと出ていた。
これも不思議な符号の一例だが、寧ろこの場合「虫の知らせ」か「以心伝心」と言った方が正しいだろう(これは後々に分かってきた事だが、正確には超能力の類いだと思われる)。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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