チェコスロヴァキア映画。
イジー・メンツェル監督の作品。
お人好しの青年の話だ。
お人好しというより間抜けだ。
良い歳をしたオッサン達がノーブラの話に華を咲かせている場面では真の平和が現出されている。
TVで映画を見る場面では現実世界とTV内の出来事が上手くリンクされている。
実際、現実でもこういった事は起こり得るが、監督がそれを知っていたからこそ、こういった演出が可能だったとも言える。
今日で禁煙二日目になる。
禁煙ガムを噛んでいると、時々気持ちが悪くなってくる。
七夕祭りの帰りに地元の古本屋でPSP版「ジージェネレーションワールド」を買おうと思っていたが、あの日は拾った千円札を届けに行かなければならなくなって店の閉店時間に間に合わず諦めた。
今日AmazonでPSPのゲームソフトを調べていると「ジェネレーション」の新作が9月27日に発売されるとの事。
無理して祭りの帰りに買わなくて正解だった。
しかも「スイート・スイート・ビレッジ」の劇中で唯一登場する月日が9月27日だ。
これも不思議な符号の一例だろう。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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