一人の中年女性と老人の心の交流を描いた作品。
物語への導入部分は良かった。
線路に足が挟まって轢死とは・・・、可哀想な死に方だ。
ヒロインが自分自身にギフトラッピングをした姿を想像する場面では、まず脚が映るのだが、豚足と見紛うばかりで目に毒だった。
低コレステロールメニューというのが酷い有り様だった。
妻が壁を叩き壊していても怒らない夫というのは寛容の鏡だ。
事件の結末はとても笑えたものでは無いが、この二人が笑っているのが可なり怖い。
今日は病院に行った。
今度、大病院で調べて貰う予定なので紹介状を書いて貰った。
見た夢と状況が一致するニュースが、Yahoo!ニュースでは幾つか有る。
しかしmixiニュースでは何故か記事になっていない。
それも何故か1〜2週間前からだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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