アカデミー賞で最優秀作品賞を受賞している。
警官が連続殺人犯を負う話だ。
犯人とガソリンスタンドの店主の会話は興味深い。
片方は「仕事」、もう片方は「普通(単純)」に話している。
だから会話が噛み合わない。
これと良く似た事件が現実にも起こっていた様に思う。
確か、ドアを閉めたか閉めなかったかで言い合いになって、一方が他方を殺した事件などがそれだ。
他にも、俺が以前に「資料として保管(四十八)」で書いた鮫の事件や、最近起こった豚の大量焼死事件などは明らかに「仕事」としての側面を持っている(一方は「レビヤタン」又は「メガロ」、もう一方は「レギオン」だ)。
熱が出始めた様だ。
頭痛もする。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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