フリッツ・ラング監督の作品。
第二次大戦下のイギリスで、精神病院を退院したばかりの主人公がバザーで景品のケーキを手に入れた事から事件に巻き込まれて行く話だ。
字幕で映画を観る時に毎回思うのだが、背景と字幕の色が被ると字幕が読み辛くて仕方が無い。
降霊会をしている場面があったが、あれで本当に霊と交信出来るのだろうか。
昨晩と日中で「NieA_7」と「X JAPAN DAHLIA TOUR FINAL 完全版」を観た。
家に籠り始めてからろくな物を食べていない。
昨晩、煙草を買いに自販機まで歩いただけなのに息切れがした。
今日は普段見ない箱伝の順位を気にしながら過ごした。
きっと本物の神の御加護が合ったのだろう。
昨晩は夢を見ていないし、それらしい兆候も気分の変化も訪れ無かったので、会社に戻る可きか、このまま家で待ち続ける可きかの答えはまだ出ていない。
栄養が足りていない上に、換気の為に窓を開けているので当然と言えば当然だが、熱が出始めた。
胃の調子も悪い。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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