フランス映画。
ジャン=ピエール・メルヴィル監督の作品。
ナチス占領下のフランスで、ドイツ人将校を寄宿させる事となったフランス人家族とドイツ人将校との不思議な交流を描いている。
語り中心の静かな映画だが、決して飽きさせ無い作りだ。
ドイツ人将校が良心に従い義務を全うして
行く姿には共感を覚える。
精神科クリニックとか、某かの精神医療関係の仕事が俺には天職の様な気もする。
前々から心理学には興味を抱いていたし、これからインターネットで調べてみる予定だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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