日本とイギリスとニュージーランドの合作。
大島渚監督の作品。
日本軍人と外国人捕虜の友情を描いている。
極端な性描写を好むこの監督の作品にしては大人しい造りだった様に思う。
恐らく、戦場の狂気の中で垣間見る一瞬の人間性を描きたかったのだろう。
真剣での稽古の場面が格好良かった。
やはり日本刀は良い。
模造刀を持っているが、一見すると軽そうなのに、これが中々重いのだ。
昼の配達中に酷く胸やけがした。
昼ご飯の直後には余り動かない方が良い様だ。
久しぶりに入る区なので珍しく誤配してしまった。
開封されない様に即席の謝罪文を投函して、配達終了後に再度お伺いしたが留守で、結局は夜勤の担当者にお願いする事となった。
その後、11月中にお会いする約束をしていたお客さんの所へ年賀状印刷の営業に行ったり、支店に帰ってからの内務作業などで、何かと忙しく75分の超勤。
家に着いて直ぐに夜勤の担当者から「お客さんと会えたけど怒っていなかった」との連絡が入ってホッとした。
休みの間は殆ど家から出なかったので、身体が鈍っているのだろう。
今日一日で、どっと疲れた。
今月完成した模型は4個。
「弁論術」を読んだ。
明日は夜勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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