デンマーク映画。
ラース・フォン・トリアー監督の作品。
連続猟奇殺人の捜査を任された刑事が、自らを犯人の精神状態と同一化させる捜査を続ける内に、自らが犯行を犯してしまうという話だ。
犯人との同一化というのは「ハンニバル」シリーズにも見られるテーマだが、この手の作品は久しぶりだ。
84年の公開にしては完成度が可なり高い。
昨日、俺の後輩が通区だったらしく、今日はその人が初めて配った訳なのだが、余りにも遅過ぎた為、班長と俺とで日常業務を終えた後、補助に入る事となった。
そして今日は寒かった。
速達で走っていて防寒着が要る位だったが、防寒着は生憎と家の箪笥に仕舞ったままだ。
寒過ぎて筋肉が強張っていた為だろう、配達中に両足のふくらはぎが痛くなった。
明日も日勤だ。
そして、昼休みは組合の会議、放課後(?)は労使委員会、その後は労使の懇親会で一日潰れる予定(なので映画は観れそうにない)。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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