この作品は劇場で見た数少ない映画だ。
ホグワーツにあると言われている秘密の部屋が数十年振りに開かれる話だ。
このシリーズ、よくよく観るとシュールレアリスムの要素がある。
その辺りを潜在的に気に入ったのかも知れない。
暴れ柳といい、大グモといい、バジリスクといい、今回は特徴的なクリーチャーが多かった。
校長室に呼び出されたハリーをハグリッドが庇ったのは、ハグリッドの過去に起因するのだろうと今更ながらに気が付いた。
今日は物が多かった。
久しぶりに入った区なので道順を有り得ないくらい間違えていた。
俺がこの区を専属で配っていた頃は午前完配が当たり前の様だったというのに、腕が鈍ったものである。
帰ってから「古畑任三郎 1st season DVD-BOX」のdisk3を観た。
明日は休みだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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