フランスとアメリカの合作。
突然の病に倒れ、全身麻痺で動けなくなった男が左目だけで手記を綴る話だ。
手記を綴る時の単語の羅列が如何なる規則に基づいているのか気になって仕様がない。
「頭から爪先まで全身が麻痺した状態」で生きていると言えるのか・・・。
今日は速達だったので午前中に配り終えて、午後から3号便と今後行われる区調整に備えての通区に行って来た。
地主の家と長屋の乱立する変な地域で、順路は覚え辛そうだった。
しかし、探せば一軒位は「出る家」を見付けられるかも知れないと思えば楽しみではある。
明日は夜勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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