ドイツとフランスとロシアとイタリアとオランダの合作。
アレクサンドル・ソクーロフ監督の作品。
母親を早くに失った父子の話だ。
息子がとにかく恐い。
もはやファザーコンプレックスを超えた何かとしか言い様がない。
しかし映像の色調は美しい。
恐らく、或る種のファンタジーでも使われていた技法だろう。
今日は休配日の二日目という事もあり、配達する物は可なり少なかった。
午後から国保の書留を配りながら営業をした。
因みにここ数日、市販の風邪薬を飲んでも熱が下がらない。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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