邦画。
行定勲監督の作品。
男女4人が同居するアパートの一室に、正体不明の男がやって来る話だ。
単一の時間軸を複数の登場人物の視点で描く作品なら過去に何度か観た事はあるが、複数の時間軸を複数の登場人物の視点で繋いで行くのは珍しい。
確かに、結末では強烈な印象を受けた。
人間らしさという点では主人公に共感したい所だが・・・。
しかし、どちらも悪ではある。
「最初から、ええ顔する奴は信用せん事にしとる。」
癖の有る奴の方が味わい深いという事だろう。
今日は昼過ぎまで寝て過ごした。
そして今もまだ眠い。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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