ソビエト映画。
テンギズ・アブラゼ監督の作品。
三部作の最終章。
前ニ作はまだ観ていない。
地元の名士の墓が毎夜暴かれ、逮捕された犯人の証言から名士の素顔が浮かび上がる、という話だ。
「人民を啓蒙できるのは精神的指導者や高潔な英雄だけですよ。」
これが理想ではあるのだが、現実には人民の素養による。
今日は15階建てのマンションに管理会社から定形外郵便が全戸配付されていた。
しかも台風接近中に付き、降ったり止んだりの妙な天気だ。
久しぶりに30分の超勤になった。
明日は夜勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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