オーソン・ウェルズ監督。
時代の流れに名家が衰退して行く様を描いている。
組合の会議で久しぶりに遅くまで会社に残っていたので疲れて映画の内容が頭に入らない。
エンディングのクレジットに工夫を感じた。
因みに、次の役職は総務部長及び窓口(副)に決定だ。
役員になった当初は窓口(副)までやる積もりは無かったのだが(寧ろ見学程度の予定だったのだが)、書記次長の一件があったので止むを得ない所だ。
本職では平社員なのに組合でこんなに出世していて良いのかと一抹の不安を覚えたりもする。
尤も、そこが制約の多い会社の人事との違いではあるのだが・・・。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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