邦画。
19年前の未解決殺人事件の被害者の息子と加害者の娘の不可思議な繋がりを刑事が追い続ける話だ。
茶室の場面は本格的だった。
それで思い出したが、昨晩茶道部絡みの夢を見たのだった。
辞めてから一度も見た事が無いというのに・・・不思議だ。
「どんな人間に生まれても、結局は幾つもの選択をして生きて行くものだよ。」
絶対者がいるとしたら選択は有り得無いだろう。
選択する前から既に選択されてしまっている筈だから。
どの様にして人間が怪物へと変わって行くのかを現そうとしたのだと思う。
今日は久しぶりに入る区で選挙入場券の残りを配った。
明日は休みだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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