インド映画。
グル・ダット監督の作品。
不世出の詩人が死んだ事になり、詩が売れたのは良いものの、記憶を取り戻して帰ってみれば利益に目の眩んだ親戚や友人、知人から迫害されて世捨て人になる話だ。
明治や大正の日本の民衆もこんな感じだったのではないだろうか。
偏見かも知れないが、インド映画だけあって、適度に歌と踊りが出て来る。
まるでラップの映画で見たリリックみたいだ。
日中「TWIN PEAKS」のDisk9を観た。
今日も出掛けてみようと思ったが、予定より遅く起きたのと、雨が降っていたのとで止めにした。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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