実話を基にしたアメリカの超能力部隊についての話だ(世界各国が超能力者の存在を認めているというのに、日本がそれを認めず、病気扱いにしている時点で、日本の医学会は腐っていると言える)。
胡散臭さ満点だが、嘘とも言い切れない。
そんな感じだ。
俺の祖父が年賀用物品を考案した人だという事を支店長が突き止めた様だ。
名字が違うので支社へ転勤になるかどうかは、どうやら五分五分といった所らしい。
帰宅途中、地元の交差点で足を引きずりながら、こっちに向かって来るおばさんに出くわした。
挙動がおかしかったので聞いてみるとスクーターに跳ねられた事が分かった。
救急車を呼んで、跳ねた人に警察へ電話させて、事態が収集したのを確かめてからその場を去った。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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