ギャスパー・ノエ監督の作品。
薬の売人をやりながら東京で暮らす主人公が、銃で撃たれて死んでから生まれ変わる迄の話だ。
何度か映像化されて来た「死者の書」を死んだ人間の立場で描こうとした感じだ。
映像が主人公の視点に忠実で何処迄も主観的だ。。
こういう映画は珍しい。
輪廻、若しくは成仏迄の期間が49日だからか、やたらと長いのが残念だ。
しかし、日本の警官はあんな発砲の仕方はしない。
大いなる誤解だ。
今日は散髪に行った。
何時も通りぱっとしない髪型にされた。
その後、「上善如水」の純米大吟醸を探しに行ったが、酒屋に置いていなかった。
代わりの日本酒を二本ばかり購入した。
今日は「新機動戦記ガンダムW」のDisk6迄を観た。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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