ヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞を受賞している。
イラク戦争で実際に起きた米兵によるレイプ殺人事件を素にしたブライアン・デ・パルマ監督のフィクションだ。
又もや「バリー・リンドン」で使われていたのと同じテーマ曲を耳にする。
この曲は可なり有名な様だ。
言葉や風習の壁を乗り越える術を持たずに敵国へ乗り込んだのが最大の過ちだったのではないだろうか。
今日の午前で短期バイトともお別れだった。
午後からテンションが下がって1時間の時間休で帰った。
厄年は終わったというのに今年も春は来ないらしい。
明日も日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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