旧ソビエト映画。
アレクサンドル・ソクーロフ監督の作品。
辺境の地に勤務する医師が研究に没頭しようとすると必ず邪魔が入る話だ。
パッケージの解説文に原作名を上げたのは間違いでは無いだろうか。
内容を誤解する様に思う。
映像的には素晴らしかった。
しかし何処へ向かうのか不安にさせられた作品だ。
今日は朝から体調が悪かった。
それを圧して前から行こう行こうと思っていた玩具屋に模型を買いに行った。
着いてみるとシャッターに「18日19日は休業」の文字が・・・。
全くやり切れない。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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