ゴールデン・グローブ賞で作品賞を取っている。
天国の使者から誤って死の判定をされたフットボール選手が、死んだばかりの富豪の身体を借りて現世へ舞い戻って来る話だ。
「他人が否定する程、当人が正しい場合が多い。」
これはそうかも知れ無い。
この場合「否定する」のは都合が悪いからだが、そういう人間程、直ぐに「否定」したがる性質にあるからだろう。
短絡的では無く、利害に捕われ易いのが原因だろう。
今日は月曜日から来ている40代の新人バイトの通区指導をやった。
今日見た感じでは、どちらかと言えば慎重派で能力は普通程度といった所だった。
鍛え様によっては戦力になりそうだ。
明日は日勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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