デイヴィッド・リンチ監督の作品。
ヴェネチア国際映画祭で栄誉金獅子賞を受賞している。
いわく付き映画のヒロインに抜擢された女優が役に取り憑かれる話だ。
これがリンチ・ワールドなのだろうが、途中から何処が現実なのか分からなくなる。
ドキュメンタリータッチのカメラワークだと思う。
しかし、リアリティの追究というよりは臨場感を重視した為だろう。
今日も普通の一日だった。
今、近くの小学校で夏祭りをやっている。
俺は映画で忙しいので行かないが、そこそこ盛り上がっている様だ。
明日は休みだ。
今月完成した模型は0個。
「ナショナル・ストーリー・プロジェクト�」と「ハリー・ポッターと死の秘宝(上・下)」を読んだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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