フランス映画。
工場の事故で薬指を失った娘が仕事を辞めて港町に移り住み、何だか怪しげな標本屋に勤め、そこのオーナーの中年男と恋に落ちる話だ。
忘れたい心の傷を標本として描いている。
最後は恐らく身体ごと標本になったのだろう。
シュールレアリスムというか、或る意味ホラーだ。
今日は案の定、荒物が多かった。
しかし書留は少なかったので2号の時間帯に3往復して片付けた。
19時半に仕事を終えて1時間の時間休で帰ろうとした所、調度良いタイミングで支店に誤配の電話が掛かって来た。
しかも折良く俺の班だ。
聞いた所によると、勤続15年位のベテラン正社員がまたもやってくれたらしい。
さっさと回収させて貰って予定通り時間休で帰ったが、あの社員の誤配率は尋常では無い。
特に、ここ半年は有り得無い位の頻度で起きている。
帰ってから「機動戦士ガンダム0083」のdisk3を観た。
明日も夜勤だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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