イギリスのアカデミー賞で作品賞を受賞したカンボジアの内戦を取材に来た海外特派員と取り残された現地の新聞記者の友情を描いた作品だ。
カンボジアは過酷な状況だった様だ。
同国民に対しての虐殺が起きた原因は描かれていない。
行き過ぎた格差社会と思想が薄弱だった事が問題の引き金だったのでは無いだろうか。
別の作品で海外特派員になりたがっている新聞記者が登場していた。
察するに、ハイリスク、ハイリターン。
海外特派員というのはメディア業界では花形なのだろう。
今日は物が多かったが、他区の配達の補助もやった。
明日は休みだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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