邦画。
「いけちゃんとぼく」と同じ原作者だったので余り期待出来ないと思っていたが、今回のは半自伝というだけあってそれなりに内容は充実している様だ。
しかしそれでも現実味は無い。
恐らく、描かれているのが物事の羅列でしか無いからだろう。
最後の台詞は確かに女性版「スタンド・バイ・ミー」と言えるものだ。
恐らく、あの台詞無しでは纏まらなかっただろう。
日中「青い文学シリーズ 桜の森の満開の下」を観た。
今日は母親の見舞いに行った。
退院は30日か31日らしい。
随分痩せたものである。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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