イタリア映画。
聖人の生涯を描いている。
暗い色調だが、確かに美しい映像ではある。
しかし何故こんなにも芸術性豊かな作品を、このメーカーが販売しているのかは謎だ。
死が身近に感じられた時代だからこそ、悟りに近い人間もそれに比して多かったのではないだろうか。
危機感がなければ刹那的な強い感情も生まれ無いだろう。
今の時代では、ここまで熱烈に、盲目に信じる事も愛する事も難しい。
今日は母親の手術だったので8:00〜15:30迄病院で待機状態だった。
その後、家にある食材の大部分が消費期限切れだったので、当座必要と思われる食料品の買い出しを行った。
これで、最低限の食生活は維持出来そうだ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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