デヴィッド・リンチ監督の作品。
イギリスに実在した人物の伝記を基にしている。
実際は必ずしもこうでは無かったらしいが、それでも説得力はある。
或る意味に於いて殉教の話だと言える。
審美眼はあったらしい。
自分が醜かった為だろう。
既にカラーが主流になっていた時代に、意図的にモノクロを用いているのには好感が持てる。
最近の作品には見受けられ無いが、モノクロにはモノクロの良さがある。
今日は大変だった。
副班長がアルコールチェックに引っ掛かって退場。
結果、苦手な区だというのに午後から区の留めを全部持つ事になった。
そして、副班長の担当する筈だった区の道組みと配達の補助もやった。
普段、危険だから本気で走らない様にしているが、今日は久しぶりに本気を出した。
今月も終わりだというのに超勤は初めてだ。
超勤30分。
もっと超勤しなければならないのだが。
・・・懐が大変寂しい。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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