ルイス・ブニュエルの作品。
浪人が若い女性に恋をして、振り回される話だ。
着替え終わった服を見て老人がにんまりする場面を観て思うのだが、処女だったのだろうか。
それによって、その後の展開について解釈が変わってくるのだが・・・。
最後は「自由の幻想」に似て突拍子も無い終わり方だ。
しかし何故列車に水を貯えたバケツがあったのか謎で謎で仕方ない。
今日は区分機が故障したそうで作業に支障が出た。
映画の再配の連絡をしなければならなかったので、強引に仕事を片付けて定時で帰った。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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