邦画なのに監督は外国人だ。
所謂、青春群像劇だ。
主人公が映画好きなのが何とも嬉しい設定。
ヒロインはクラスにいたら可愛い・・・かも知れない。
こんな時代もあったのかと驚かされる。
何かになろうと誰もが必死にあがいている感じが実に良い。
今ではお目に掛かれない光景だろう。
しかし、この男の部屋は散らかり過ぎだ。
俺の部屋はもっと整然としている。
可なり狭いがな。
今日は起きた瞬間から胃が痛かった。
そして今も体調不良だ。
明日は夜勤だ。
映画は観れないだろう。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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