元々、この作品を買う積もりはなかった。
しかし、堤幸彦監督と知って考え直した次第。
思っていたよりは大分濃厚な内容だ。
タイトルから、邪馬大国を追う歴史物かと思っていたが、伝記物だったようだ。
一瞬ではあるものの、ステッキが空中で微震動するシーンは圧巻だ。
葬儀に人が集まったのは、人望か、名声か、迷うところだ。
昨年の3月に買ったポータブルDVDプレイヤーが、どうやら逝ってしまったらしい。
日中は動いていたんだがな。
早速、買い直した。
今回のは安物だ。
半年持てば良いが。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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