今日から3日間でパク・チャヌク監督の復讐三部作を観る予定。
これはその第一作だ。
間を好む辺りは日本映画と同じらしい。
誘拐を企てた聾唖者と革命家については思慮に欠ける上に学ぶ事を知らない。
嫌いなタイプの人間だ。
そして俺も時々思慮に欠ける。
嫌いな時だ。
因果応報を描いた作品だが、それはどの立場にも当て嵌まる。
ただ、この作品の場合、娘と復讐を企てる父親には原因が無いのが特筆すべき点だろう。
帰りに銀行へ行ってAmazonの引き落とし用の口座に振り込んで来た。
今日は尾崎豊のライブDVDも観た。
これだけ共感出来るアーティストは他にいない。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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