ドイツ製作のSFでは無く、手塚治虫原作のアニメ映画だ。
名前が顕著にキャラクターを現している。
舞台は未来都市だが、20世紀初頭を想わせる懐かしい音楽が使われている。
人間の定義と回顧主義、「イノセンス」と共通するテーマだ。
この作品でも政治が描かれている。
政治は目を向ければ何処にでもある。
二度と関わりたくないものの一つだ。
場面の切り替わり方が何処か「スター・ウォーズ」に似ている。
エピソード3をまた観てみたくなった。
今日は物が少なく、通配だけだったので、午前中に自分の担当区を終えた。
午後からは補助を兼ねた通区に出て時間休で帰った。
最近また疲れている。
今日はぐっすり眠りたい。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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