主役2人を両極に配置している為、焦点の定まり難い作品になっている。
内容は「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」を、よりダークにした感じだ。
結末も重い。
フランクの性格は自然主義の観点からは興味深い。
そういう視点からも観る事が出来る様、説明的な造りになっているかと思う。
エンディングの後、誰が誰に向かって銃を撃ったのか、あの映像では分かり辛い。
今日はミスをやった。
幸い早期に発見出来たので大事には到らなかった。
風邪を引いたらしい。
頭痛がする。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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