ヒッチコックの作品。
カラーだ。
ヒッチコックの作品にしては珍しく日本語吹替え音声が収録されていたので試してみた。
この時代の映画のDVD版ではよくある事だが、これもご多分に漏れず、一部吹替えの無い箇所があったりと気分が盛り上がらない。
仕方がないので字幕に切り替えて観る事になった。
元泥棒が嫌疑を掛けられて真犯人を捜す話だが、映画というよりは寧ろTVで放映されているサスペンスみたいな作りだ。
今日は久しぶりに交換通区をした。
機会を窺っていたが都合の良い時が中々見付からない。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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