勿論、キューブリックの作品。
題名を読んで侮るなかれ、だな。
68年に製作された作品のはずだが、古さを感じさせない。
いや、寧ろ現代の映画と比較しても新しい。
圧倒的だ。
ラスト20分間の表現は「エヴァンゲリオン」以降、日本で流行った技法の原型だと言っても過言ではないだろう。
40年も前に確立されていたとは驚きだ。
最後に
宇宙船にはAIを搭載するべきではないと思う。
危なっかしい事この上ない。
明日は給料日だ。
180,000円位かと思いきや、意外にも210,000円であった。
感動も一塩である。
早速、映画を買わなければ。
ただし、今月は一度も超勤していないので、来月は少なくなる予定だ。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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