毎回、話が始まる前にヒッチコック監督によるナレーションが入るのだが、スポンサー批判が凄い。
しかも、回を追う毎に過激になっている。
「バアン!もう死んだ」
子供の手の届く所に銃を放置してはいけない。
展開を読み易い作品だ。
若干、ロシアンルーレット的な恐さがある。
アメリカならではの社会問題だろう。
「毒蛇」
死んだ男と、それを見ていた男。
どちらに同情するべきか。
複雑な心境にさせられる作品だ。
昨日、模型が完成した。
今月の目標は、あと1個だ。
そして今日、「法律(下)」を読み終えた。
法制度に興味が無いので、今回の作品は、好みに合わなかった。
やはりプラトンは「国家」に限る。
人が問題にされている方が面白い。
この3日間は酷かった。
疲れが取れていないせいでもあるのだろう。
明日は寒いらしい。
冬眠だ。
そして出来れば散髪に。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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