午前3時に帰宅、いつも通り映画を観る。
映像がやたらと白い。
そして、あの母親には更年期障害の気がある。
厳密には映画ではない。
特番のドラマか何かだろう。
短時間に内容を詰め込み過ぎた感がある。
それにしても、本編が始まる前に流れていた予告編がことごとくB級映画に見えるのは気のせいか?
酷く酔った(?)。
人の本音(?)を聞けるのは有り難い。
吐くまで呑んでも頭はマトモだと主張したい。
酔っ払いを見かける事ならある。
他人からすれば俺が酔っ払いに見えるのも分かりきっている。
だが、他人と比較して、自分がどの程度酔っているのかが分からないし、知る術も思い浮かばない。
初めてタクシーで帰らせて貰った。
終電がないからだ。
以外に安い。
釣り銭も間違えずに計算出来ている。
ただ、少し哀しくなる。
※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。
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