デンマーク映画。
カール・Th・ドライヤー監督の作品。
自分の娘を裁く事になった裁判長の話だ。
久しぶりのサイレント映画だ。
三世代に渡る物語で有るという事もあって、原作はエミール・ゾラかと思ったが、全然違う人だった。
俺も犬を飼いたかったが、集合住宅な上、風呂の世話とか散歩とかは残念ながら出来そうに無いので諦めている。
最愛の人と結婚出来ないこの主人公は可哀想だ。
俺も結婚して子供を作り、幸せな家庭を持つ事が昔からの夢だったが、実現の目処は立っていない。
この娘の母親はどうやらユダヤ教徒の様だ。
枝分かれした燭台が有った。
休みの日に聞く雨音は好きだ。
どしゃ降りか、しとしとと降るなら尚良い。
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