ソ連映画。
アンドレイ・タルコフスキー監督の作品。
人間の潜在意識を具現化する惑星の話だ。
SFだが無重力と思われる場面は1ヵ所だけだった。
潜在意識を具現化するという点は「スフィア」に似ているが此方の方がずっと古い。
主人公の背中に火が燃え移る場面が有る。
あれは誰が見ても熱いだろう。
「我々は宇宙の征服など考える可きでは無い。」
これには俺も同感だ。
争い事を宇宙空間に迄持ち込むというならば、人類は永遠に争い続けなければならなくなると思うからだ。
昨晩も気持ちが悪くなって2度程吐いた。
無性に焼き肉と、やきとり大吉に行きたい。
徒歩15分位の所に大吉は有るが敷居が高くて今迄行った事が無い。
期間限定でつくねぱりぱりピーマンというのをやっているそうだが、これは「461個のおべんとう」という映画にも出て来るので以前から食べたいと思っていた。
近々行こうかと思案している。
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