クリント・イーストウッド監督の作品。
フランキー・ヴァリ&ザ・フォー・シーズンズの話だ。
このグループ名は聞いた事が有る。
音楽には詳しく無いが俺でも知っている曲が有った。
こんな顔見知りしかいない様な町でよく悪さ出来るな〜と感心してしまう。
こういう映画を観ると「努力さえしていれば何時かは夢が叶う」と誤解してしまうが、努力しているのは「成功した主人公だけ」では決して無い。
その周りには散って行った多くの者達が居る筈だ。
口づけに憧れは感じない。
気持ち良かったという思い出も無い。
愛人を作りたい人の気持ちも分からない。
結婚はsexだけでは無いからだ。
もし、結婚がsexだけのものであるならば老年夫婦等というものは成り立たない筈だ。
昔の人の髪型はどうしてこんなに無個性なのか?
借金地獄に有りながら、愛人を囲っているとか・・・。
どう反応して良いのか分からない。
今日はハローワークに行って来た。
気になる会社が有ったので、来月の中旬に見学に行く事になった。
帰りにスーパーでスパークリングワインと日本酒を手に入れた。
自分用のクリスマスプレゼントは半月程前にAmazonで購入済みだ。
後は、明日食料を調達するのみとなった。
クリスマスだし、取り敢えず今日〜3日間は勉強は中止だ。
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