アイルランドのカトリック教徒とプロテスタントの仲が悪くなった事から移住を考える家族の話だ。
アイルランド問題を扱った映画を増やしたいと思い、この作品を買う事にした。
大部分のシーンはモノクロで味がある。
カトリック教徒が何をしても告解をすれば罪を許されるという認識が正しいとするならば、それは大きな誤りだと思う。
当然、神父は罪を犯した者に自首を勧める可きだろう。
「立って待つ者も神に仕えている」
これは覚えておいた方が良いだろう。
どういう運命の巡り合わせが有るのかは分からないのだから。
但し、犯罪はしてはいけないと思う。
この主人公の少年に親近感を覚える。
俺は今迄、結婚を考えずに告白した事が無い。
だから、振られた場合のダメージも人一倍だ。
昨日病院で採血された。
注射や点滴は何よりも嫌いだ。
看護師の腕が良いらしく痛みは無かったが、気持ち悪さはずっと後迄残っていた。
その後、外でお好み焼きを食べた。
外の店で食べるのは久しぶりだ。
多分ソースだと思うが、酸味が有って、それが余り美味しいとは感じ無かった。
夕食にケンタッキーで骨付きのオリジナルチキンを数年ぶりに買った。
バーレルで買いたいのだが、10ピースも食べられ無いので2ピースだけにした。
何時かバーレルで買う夢を叶えたいと思う。
昨日はAmazonのPrimeで映画を観ながら眠ってしまっていた。
今は岡田准一が出演している映画を中心に観ているが、その内の幾つかはDVDを買う事になるだろう。
ログインしてコメントを確認・投稿する