レオナルド・ディカプリオが出演している。
株式ブローカーの話だがパッケージには実話とある。
思うのだが、何故かレオナルド・ディカプリオは金持ちの役をやる事が多い。
株式ブローカーは1日に2回オナニーをしているらしい。
そんなにして逆に疲れないのか気になる。
俺の場合、性欲は精々人並み程度だろう。
ローマ教皇も(正確な言い回しは忘れたが)「セックスは神からの贈り物」と仰っていた。
結婚していれば良かったのだろうが、残念ながら俺には相手がいないので独りでするしか無いという訳だ。
「慣れてくれば金の事を考えながらやれる様になる」と、この上司はのたまうが、俺は何年か前に(多分マンハッタンのだと思うが)高層ビルの夢を見ながら夢精した事がある。
一体、真面目な顔をして何の会議をしているのかと思ってしまう。
職場にデリヘルを呼んでの不純異性交遊はやり過ぎだと思う。
この退廃っぷりは丸でソドムかゴモラだ。
「やましい事をすれば身から出た錆で自分に返って来る事になるんだぞ。」
良識のある人間もまだ居たらしい(それにしてもスマートフォンは文章が打ち辛いな。LINEやTwitterなんかでも時々誤字脱字がある)。
今の所、俺には説明の出来ない様なやましい事は無い様に思う。
殆ど常に自問自答しながら生きて来た。
特に精神病院に入院していた頃は人生を振り返る時間はたっぷり有った。
アメリカで私立探偵になるには免許が必要らしい。
初めて知った。
この主人公みたいな金持ちが犯罪に手を染める映画を観ていて何時も思うのは「そんなに稼いでどうする気なのか?」という点だ。
勿論、金は大事だ。
しかし、使い道の無い金を犯罪に手を染めて迄稼ぎ続ける事に何の意味が在るのだろう。
2月の上旬〜酒を一滴も飲んでいない。
それ以前は毎月ウィスキーを14,000ml位は飲んでいたのにだ。
今はノンアルコールビールで凌いでいる。
正直、酒は飲みたいが今は毎日135mlのビールを1本飲めれば、それで満足出来る様な気がする。
酒を飲まなくなっていて気付いた事がある。
ヘベレケになる迄飲んでいない限り、飲んでいる時だろうが飲んでいない時だろうが余り変わらないという事だ。
ログインしてコメントを確認・投稿する