デヴィッド・ドゥカブニーが出演している。
殺人の現場を目撃していまい逃亡する事になった二人の女性がゲイ専門のナイトクラブでショーをする事になる話だ。
「人生一度きりなの!私は幸せに生きたい。」
これは俺もそうだ。
俺は人生を夢の様なものだと考えている。
どうせ見るなら良い夢を見たいし、他人にも良い夢を見て欲しい。
それが俺の預言者としての行動理念だ。
勿論、神を崇める事を忘れてはいない。
神はこの世界の外側からこの世界を見守ってくれているのだと思っている。
デヴィッド・ドゥカブニーがゲイ役じゃなくて本当に良かった。
もしゲイ役だったらイメージがガタ落ちだっただろう。
キリストとマグダラのマリアをネタにしたのは正直に言えば遣り過ぎだ。
ログインしてコメントを確認・投稿する