アカデミー賞で最優秀作品賞を受賞している。
実話に基づいた作品らしい。
用心棒が黒人ピアニストを南部アメリカでのツアーに連れて行く話だ。
ヴィゴ・モーテンセンが晩年のロッキーみたいな体格になっている。
「ムーンライト」の時もそうだったが、黒人の同性愛者の話が流行っているのか?
旅の映画という点では「レインマン」を思い出す。
俺が最も好きな映画の一つだ。
ケンタッキーのフライドチキンで騒ぐ場面があるのだが、やっぱり本場というのはアメリカ人でも嬉しいものなのだろう。
「食う時は最期の食事だと思って食え」か、それが出来たら毎日の食事も美味しいだろう。
英語はどう考えても不便だ。
綴りを知らなければ文章を書けない。
しかし、日本語だと漢字を知らなくてもひら仮名かかた仮名で対応出来る。
ログインしてコメントを確認・投稿する