mixiユーザー(id:20797417)

2016年09月02日00:26

19 view

中国女

フランス映画。
ジャン=リュック・ゴダール監督の作品。

毛沢東に影響を受けたフランス人達を描いている。

「客観的かつ主観的な」とはどういう事だろうか?
矛盾している様に聞こえる。

「誠実さとともに暴力が必要」とした考え方は理解出来ない。

「テロリズムは何も産み出さない」
これには賛成だ。
しかし「テロリズムは何も産み出さない」のでは無くて、「テロリズムは何も生産的なものを産み出さない」と言う可きだろう。

電車内で教授と話す場面では、プラトンの対話編を思い出した。
(※この文章に他意は無い。)
0 0

コメント

mixiユーザー

ログインしてコメントを確認・投稿する

<2016年09月>
日 月 火 水 木 金 土
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 

最近の日記

もっと見る