9.11は、私も良く覚えている。
アメリカのドラマをTVで見ていた時(或いは見ようとしていた時)、突然画面が切り替わって速報が流れたのを覚えている。
それで私はテロリストが嫌いになったのだ。
因みに、その時放映予定だったアメリカのTVドラマを見れ無かったからテロリストが嫌いになった訳では無い。
ガンダルフを知らなかった辺りが、中東の映画事情を思わせる。
「ケーキ嫌いな人はいないんだから〜。」
いや、いると思うけど(ケーキの生クリームとか脂っこいし)。
そう言えば、結局「サダム・フセインの愛の部屋」というのは何だったのだろう。
その頃はニュースを見ていなかったから分からない。
因みに、「ビンラディン殺害」が2011年5月だったのも初めて知った。
車がアフガニスタンの基地に入ってCIAと会う迄の間に「自爆テロの可能性が高い」と気付きそうなものなのに、何故、車をもっと手前で止めさせてボディーチェックをしなかったのか謎だ。
音声鑑定の方法は1990年代後半頃に既にあったと思うが?
いや、部下の睡眠時間は重要だと思う。
ぐっすり休まないと良い仕事が出来ない。
何で、中東関連の映画に出て来る犬は口元が黒いのだろう。
何だか叙情的な話だった。
(※この日記本文とコメントの内容に他意は無い。)
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