今年は俺に取ってでは無いが、1と5と7が揃う日が厄日らしいので、出来れば映像作品を観たく無かった。
しかし、どうしても今日の内に何か映像作品を観たくなった。
このアーティストなら既に他界していて、アーティストとしての評価も固まっているので、問題無いだろうという事で観る事にした。
このアーティストは心のこもった歌い方をする。
余り例の無いアーティストだ。
今迄に観た尾崎豊のライヴDVDの中では最も良く出来ている部類に入るだろう。
しかし、ライヴが終わってスタッフロールが流れている間の音声に付いては流す必要があったのか疑問だった。
(この日記本文とコメントの内容に他意は無い。)
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