ペルー映画。
ベルリン国際映画祭で金熊賞を受賞している。
心に闇を持つ女性が母の葬式代を稼ぐ為に屋敷で働く事になる話だ。
珍しい貨幣が出て来たが、円に直すと幾ら位になるのか想像が付かなかった。
字幕が白色だったり黄色だったりするのは言語がスペイン語だったりケチュア語だったりするからなのだろうと思っていたが、どうやら違うらしい。
今日も細やかではあるが、不思議な符号がある。
毎度の事ではあるが、映画の途中で一時停止ボタンを押して時々、ニュースやらAmazonのページやらを確認するのが習慣になっている。
そういう訳で、今日は集めている漫画をAmazonで検索した。
発売日が迫っている事が分かったので注文してしまおうかとも考えたが「本を読むのにも労力がいるからゆっくりでいいか」と思い直し、ページを閉じてDVDプレーヤーの再生ボタンを押したら、映画の次の台詞が「早く」だった。
※この日記本文の内容に他意は無い。
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